​東京札幌会       ・・・・・・・・・


アズミ 洋子 2016.2.1
札幌南高校の先輩でもある石橋冠監督の映画「人生の約束」に感銘を受け、ロケ地をご夫婦で巡られた様子が北日本新聞に掲載されました・・・ (フェイスブックはこちら

金曽 裕一 2018.11.4 《New》
釧路の鶴居村(つるいむら)に、託されていたピアノを寄贈し「チルワツナイの会」記念演奏会でピアノ演奏をされましたその様子がこちらのYouTubeでご覧になれます。この会は、長谷川光二・道子夫妻が関東大震災の後に鶴居村のチルワツナイに移住され、自然と芸術を融合させた理想郷の生活を送られた軌跡を、現代によみがえらせる活動だそうです。(釧路新聞10月26日記事より)
《金曽相談役コメント》北海道の釧路湿原国立公園に美しい村、鶴居村があります。長谷川道子先生は芸大出身で学芸大学(現教育大学)釧路のピアノ講師となられ、中学生の時にピアノの手ほどきを受け、その後、娘たちも生徒となりました。そして、ご夫妻も高齢となり1975年に光二様が、1987年に道子先生が亡くなり、先生が愛用していたピアノをその後30年間小生がお預かりしていました。このピアノを関係者のご理解により鶴居村に里帰りさせました。そして「チルワツナイの会」発足記念演奏会として、札幌交響楽団のオーボエ首席奏者岩崎様が活動されているSORAの演奏会が開催されました。今は亡き道子先生を偲んでの演奏会でもあり、小生も演奏させて頂きました。大石村長、国安教育長始め150人の音楽好きな方々が集まり楽しい時間を共有いたしました。小さな文化活動ですが北海道命名150年の年、そして小生喜寿の年にこのような良い思い出を創っていただきました。今回の映像は現在鶴居村でネーチャーズガイドをされて、今回の演奏会を企画された板真奈美様添付新聞掲載)のお嬢が作成されたものです。道子先生が芸大の学生時代に作曲された「風の音」がおよそ100年後の今回、SORAにより初めて演奏され荘厳な讃美歌風な音色で映像のバックに流れております。

金曽 裕一 2018.5.9
東京札幌会の前会長であり現在は相談役、そして北海道ふるさと会連合会の理事でいらっしゃる金曽様の記事が業界紙「日本食糧新聞」に掲載されましたのでご紹介いたします。詳細のPDFはこちらからご覧になれます。

福崎 芳枝 2015.11.2.
朝日新聞「Reライフ」の読者質問に、会員で声楽家の福崎さんがアドバイスしています。
「2日の朝日新聞にインタビューして頂いた記事が載りました。楽しく歌って健康になって頂けると嬉しいです♪」・・・ (フェイスブックはこちら